東野圭吾直木賞を受賞した。
東野圭吾といえば数年前に白夜行を読んだくらいであまり読んだことがない。
というか、最近は小説をほとんど読まないし、情報チェックもほとんどしないので「容疑者Xの献身」という本が話題になってることすら知らなかった。
あらすじを読むとなんかおもしろそうなので読んでみたくなった。
博士の愛した数式」が映画化されたが、数学が流行ってるのだろうか。
おれも数学勉強しなおそうかな。
これは冗談でもなんでもなくて、最近、仕事関連の勉強をしていて痛烈に数学をもう少し知っているべきだということを感じているからなのだ。

容疑者Xの献身

容疑者Xの献身

博士の愛した数式 (新潮文庫)

博士の愛した数式 (新潮文庫)

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